砂川高等学校の所行と嘘

平成27年までのアルバイトに関する規定を、28年より明確な理由がないまま改訂。
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年間お世話になった砂高学生のアルバイトが酒類提供飲食店には不認可となった。

しかし29年夏に男子学生を当店(焼肉十々亭)に許可。

これが事の始まりです。

働きだしてから学生は教師より『ホールに出て作業してはいけない』と告げられました。
なぜ当店に指導しないのでしょう、これも問題ではないでしょうか。
焼き肉店での作業を想定できない世間知らずの教師。

店長は違約と抗議、アルバイトの保護者の申し出も無視。
学校の斡旋で他事業所へ去る事となりました。

当店は砂高からのアルバイトを採用できない事を承知していました。
なぜ許可しながら作業内容に難癖をつけ、当店と学生をもてあそんだのか。
本人の自立心と保護者の意向を認めない学校です。
このような手段を使い、何が目的だったのでしょうか。

一連の仕打ちへの質問にも的を射た答がなく、納得することの出来ない当方です。



何が真実なのか担任教師に聞きたかったのですが、面会は教頭の嘘で実現できませんでした。
この事が学校の嘘を証明しているのでは無いでしょうか。

校則という問題には色々な考え方がありますが、嘘とか学生に責任転嫁をすることは人として有り得ないことです。

アルコール提供店(禁止)に許可を出した高校、己が決めた校則を破ったのです。

学生にアルバイト作業範囲を許可時に指導したという嘘、当店には伝わっていないどころかアルバイト規定にも書かれていない。

校則とは何なのでしょう、思いつきの言葉でも校則でしょうか。

ブラック校則と最近よく言われますが、正義を求める教師はいないのでしょうか。

生徒のためという言葉に隠れ嘘に嘘を重ねた校長教頭学校。